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写メの歴史。

[2016.11.17] スマホスピタル立川

カテゴリー:スタッフオススメ情報

こんにちは、スマホスピタル立川店です。

当店では、朝11時から夜9時まで営業しております。

スマホスピタル立川店では、iPhone(アイフォン)の修理の他、iPad(アイパット)の修理も始まりました。

当店での修理は、基本的にはデータはそのままの状態でお返し出来ますので、これまで使っていたアプリや、撮ってきた写真もそのままの状態でお返しできますよ。

一部価格もお安くなりました!

価格を改定したiPhone(アイホン)は以下になっております!

iPhone6s     ガラス修理 16700円(税抜)  ガラス&液晶修理 19700円(税抜)

iPhone6Plus  ガラス修理 12700円(税抜)  ガラス&液晶修理 14700円(税抜)

 

 

最近のスマホのカメラ性能は本当に凄いですね。

iPhone7(アイホン)ではデュアルカメラの採用、そしてiOS10.1による一眼レフ並みのポートレートモード機能も備えているんだから驚きです。

今回位はそんなカメラ付き携帯の歴史を辿りたいと思います。

 

世界初のカメラ付き携帯電話 (PHS) は1999年9月にDDIポケットより発売された、京セラ製端末のVP-210が。

ちなみに11万画素。

撮影したJPEGファイルを添付しEメールで送受信できるが、テレビ電話用なので液晶面側にカメラがあり、外側に向けることはできず自分を撮る以外には使いづらい。

現在の“写メール”に代表される用途のカメラ付き携帯電話などとは異なるコンセプトで作られ、「お見合いに使えるテレビ電話端末」と宣伝されていたが、市場にはあまり受け入れられなかった。

 

シャープ製携帯端末J-SH04が2000年10月に商品化され、J-PHONEから2000年11月に発売されたのが現在のカメラ付き携帯電話のルーツである。

この端末の特徴は、

  • 背面部にデジタルカメラが付いた
  • J-スカイウォーカーでメールに撮影した写真を添付して送信できる

と現在のカメラ付き携帯電話などの特徴を備えた初の端末となったんですって。

 

 

修理のご依頼はこちらのお電話番号まで!

スマホスピタル立川店

042-595-6337

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