iPhone(アイフォン)修理 立川(東京 立川市)

VRという言葉が浸透しはじめた80年代 iPhone(アイフォン)修理 立川(東京 立川市)なら立川駅近のスマホスピタル立川にお任せ!

iPhoneお役立ち情報

スタッフオススメ情報

VRという言葉が浸透しはじめた80年代

[2017.08.09] スマホスピタル立川

カテゴリー:スタッフオススメ情報

 

地域最安値スマホスピタル立川店です。

iPhone7(アイホン)の修理も行っております!

iPad(アイパッド)やアンドロイド、3DSにPSPの修理も行っておりますよ。

 

 

 

■1980年のVR

 

1982年には伝説のクソゲー「E.T. ジ・エクストラ・テレストリアル」を生み出したアメリカのゲームメーカーアタリがVRの研究チームを創設するも、2年で解散。

 

VRが実用レベルまで達するのは1986年、NASAがVRで宇宙空間をつくり訓練できるようにと研究・開発されたものです。

 

一般的に「VR」という言葉が浸透し始めるのが1989年。

ジャロン・ラニアーが設立したVPL Researchが発表したVR製品、データグローブ (Data Glove)・アイフォン(Eye Phone)・オーディオスフィア (Audio Sphere) が登場。

価格はなんと9,400ドル(約94万円)でした。

 

 

■VR小説が登場

 

「VR」という言葉が浸透し始めた1989年、日本の推理作家岡嶋二人のSFミステリー「クラインの壺」が発売。

ゲームブックのシナリオ大賞に応募した作品『ブレインシンドローム』がVRシステム「クライン2」による最新鋭ゲームの原作として採用され、「イプシロン・プロジェクト」のテストプレイヤーとしてゲームに参加する事になった主人公はヒロインと共が、何度もゲームをプレイしていくにつれ、現実世界(表)と仮想世界(裏)が曖昧になっていく様子が描かれている。

 

今読んでも色褪せない、小説が苦手な方にもオススメなエンタメ作品です。

 

 

 

 

【取扱機種】

■Apple ・iPhone(アイホン) ・iPad(アイパッド)

■Android ・Xperia(エクスペリア) ・Galaxy(ギャラクシー) ・Nexus(ネクサス)

■GAME ・3DS ・PSP

 

【ご予約・お問い合わせ】

〒190-0022

東京都立川市錦町1-3-28 エスアースビル401号室「スマホスピタル立川店」

営業時間 11時〜21時

電話番号 042-595-6337

 

【オンライン予約】

 スマホスピタル立川店予約フォーム

 

 

 

一覧に戻る

042-595-6337 お電話でご予約の上ご来店下さい。iPhone(アイフォン)修理 立川(東京 立川市)

お問合わせはコチラ iPhone(アイフォン)修理 立川(東京 立川市)

  • iPhoneじゃなくてもOK!下取りキャンペーン iPhone(アイフォン)修理 立川(東京 立川市)
  • 往復送料無料キャンペーン iPhone(アイフォン)修理 立川(東京 立川市)
  • 学割キャンペーン iPhone(アイフォン)修理 立川(東京 立川市)
  • いいね!を押して200円OFFキャンペーン iPhone(アイフォン)修理 立川(東京 立川市)
  • 修理内容一覧 iPhone(アイフォン)修理 立川(東京 立川市)
  • 修理価格一覧 iPhone(アイフォン)修理 立川(東京 立川市)
  • スマホスピタルグループサイト
  • ゲームホスピタル
  • アンドロイドホスピタル